The easiest way to search GitHub Wiki

I know why you came here. BECAUSE IT’S HARD TO FIND CONTENT IN GITHUB WIKI!!!

Here is a solution.

My colleague Tomohisa created a nice userscript. It provides you an ability to search GitHub Wiki in pretty easy way.

Install the script from his GitHub repository. It’s compatible with Firefox (with Greasemonkey, of course), Google Chrome and Safari (with Nijakit).

github-wiki-search/github-wiki-search.user.js at master · linyows/github-wiki-search · GitHub

Then you will find search box on right above “Page History” button.

1.png (640×457)

2.png (640×457)

Now search all the wiki content with github-wiki-search.user.js!

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iTerm で Ctrl + Shift + J でかな入力変換する方法

Mac の iTerm 2 皆さん使ってますか。コンソール中に現れた文字列をハイライト通知できたりしていろいろ便利らしいですね。でも僕は使っていませんでした。なぜか。

Ctrl + Shift + J によるかな入力変換ができないから。

これが非常にだるかった。宗教上の理由や国外在住でJISキーボードが手に入らないなどの理由のためやむなく英語キーボードを使っている方、おられると思います。そういう人はだいたい Ctrl + Shift + J で英数 -> かなの入力変換を行っていると思いますが(Command + Space の切り換えもできなくはないけどだるいですよね…)、iTerm 上では Ctrl + Shift + J で改行が行われてしまうため、このような操作が行えていませんでした。かなから英数入力に切り替える Ctrl + Shift + * も同様、むなしく ' などが表示されるだけ。標準の Terminal.app ではできるのになんでやねん。

iTermでの日本語入力 - 初学者の箸置 なんかを参考に Send Hex Codes 0x4a するようにしてみたりしたのだけどうまくいかなかった。

しかし先ほど仕事をさぼって iTerm の設定項目を確認していたら以下の設定で使えるようになったのでここに書き記しておきます。

iTerm で Ctrl + Shift + J でかな入力変換する方法

↑のように、iTerm の Preferences -> Profile -> Keys で Ctrl + Shift + JCtrl + Shift + * の項目を追加し、メニューから “Do Not Remap Modifiers” を選ぶだけでオッケー。かな英数の切り換えが快適に行えるようになる。困っている方お試し下さい。

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RailsのViewでselectタグを使って生成されるoptionタグの中のvalueをエスケープする方法

Railsで画面を作っていて、DBを参照せずにselect -> option なHTML(ドロップダウンリスト)を出力したいと思った。DBに入ってない値をドロップダウンリストとして表示する方法。ググったらこういうやり方がヒットした。

dropdownlist - Rails non-table drop down list - Stack Overflow

このやりが方がかっちょいいのかバッドノウハウなのか判別つかないけど、モデルに定数を書いてそこにいろいろ入れてしまうらしい。以下のような感じ。

class Event < ActiveRecord::Base
  DAYS = ['Monday', 'Tuesday', 'Wednesday', ...]
end

でこれをモデルから参照するときは以下のようにする。

<%= select(:event, :day, Event::DAYS) %>

これでうまいことドロップダウンリストを表示できる。

ところが一点問題があって、このドロップダウンリストで表示したい値が "(ダブルクオーテーション)を含んでいたとする。ダブルクオーテーションはRailsによって自動的にエスケープ処理されてしまうので、 " と表示させたいのに &quot; とか表示されてしまう。Form系のヘルパーメソッドで text_area_tag なら :escape => false とか出来るんだけど、select でそれをやるのは不可能だった。

Railsで文字列のエスケープをせずに出力する方法は一般的に

<%= raw("文字列") %>

とか

<%= "文字列".html_safe %>

だけど、「まさかそれをモデルの中でやっちゃってもエラー出るよね?」と思いながらやってみたらちゃんとエスケープせずにHTMLを出力できた。

モデルクラスのなかにヘルパーメソッドを書くのは気持ち悪いと思うけど、それ以外ではビューの中でイテレータを書いて一個一個エスケープしない処理を書くか、独自のヘルパーメソッドを書くしかない。なんかまどろっこしい気がするのでとりあえずこのやり方で行ってみることにします。

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MacVimでコピペできない問題の解決方法

2011年はてなインターンであらせられるuasiさんのはてなブログに解決方法が書いてありました。

Tmux で pbcopy/pbpaste が効かないやつ - uasi:ウアシー

MacVimが悪いんじゃなくてtmuxに原因があったみたい。tmuxごしにVimを起動すると、MacVimでなくて普通のVimでもコピペができなくなる不具合があったようです。しかしChrisJohnsen/tmux-MacOSX-pasteboard - GitHubをインストールすることで解決します。tmuxだけでなくGNU Screen + Vimの組み合わせでも同様の問題が解決するそうです。お困りの方はお試し下さい。

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Railsで `building` って予約語なんすかね

Railsで建物名みたいなカラムに building ってのを当ててたら

ActionView::Template::Error (no block given (yield)):

みたいなエラーが出るんですけど、Railsで building って予約語なんですかね。

なんか Rails Wiki のReserved Words You Can’t Use は真っ白だし、古い方のWikiの予約語一覧 にも building は入ってないし。

とりあえず複数形にして対応したけど気持ち悪い。

追記

どうやらMongoidに起因するエラーのようです。

[#RUBY-338] no block given (yield) - MongoDB

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